上の画像は豊田市美術館の「抽象の力」展

予算の制限がある中でキュレーション、構成の力でここまでおもしろくできるのか

と感嘆

ハルカスの「マティスとルオー」展

ネームバリューだけ、経済合理性だけの展覧会はここまでダメになるのかと感嘆

しかしながら、五月のハルカスはあまりにも素晴らしかった